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ACVプレイ記その1。『ガレージ編』

という訳で、早速やっていきたいと思います、ACVCβTプレイ日記。


先ずはアーマードコアをプレイする上で欠かせない、ガレージ周りからつらつらと書いてみましょう。
という訳で先ずはワールドマップ。

ワールドトップ

基本的にガレージに次いで、プレイヤーが見る事になると思う画面であり、ここからミッション、対戦、傭兵、チームメンバーとの同時出撃を行います。

チームメンバーの入隊や、領地の獲得情報はチームニュースにて更新される様子。

更にこの画面から、後述するガレージや、チームメニュー画面などへ移行したり出来ます。




そして、こちらがアセンブル画面。

アセンブル

ある程度fAを踏襲したインターフェースとなっていますね。

アセンブル可能な部位は全部で13。これにオーバードウェポンが追加されるのか、現在の所は不明です。

ラジエーターは今回も登場せず、ブースターも一カ所のみとなりました。
また、一部の機体性能がグラフで表示されるので、数値のみだった過去シリーズに比べても『なんとなく』判りやすくなったのではないでしょうか?


更に右のモデルは例によって右スティックでグリグリ回せるので、絵師さんとかモデラーさんには大助かり。・・・更にガレージもありますからね・・・!



そしてガレージ。野ざらしです。野ざらしですよ。

ガレージ

しばらく前のフロムソフトウェア公式Ustream配信をご覧になられた方はご存じかと思いますが、この画面ではなんと




機体の動作テストを行えます。





両手の武器を構える

ハンガーシフト(手武器の交換)を行う(両手)

ブーストさせる

歩かせる

アーマードトースター


等の動作をガレージでじっくり眺める事が出来ます。勿論ブレード装備の時はブレードを振りますよ!




ブレードのモーションに関しては歴代ACで一番格好いいんじゃねーかな・・・




また、機体だけではなく、チームポイントや金を使ったガレージのカスタマイズもあるようですし、今までよりも更にガレージに引きこもるレイヴン、リンクス、アーキテクト諸氏が増えるのではないかと思われます。




そして、ペイントやデカール周りですが、β版ではデカールの貼り付けやエンブレムの作成などは出来ません。こちらは製品版になるまでは判らないですねー。

カラーリングは、メイン、サブが2つ、カメラなどの発光部分に当たるグローが一つ、計四つの部位に色を乗せていく感じですかね。fA同様に自分で作ったカラーセットを保存したり、機体図面を保存する事も出来ます。

四色とは言え細かくパーツ分けがされているので、単純に全部位一斉塗装とかやっても単調な印象にはなり辛いですので、余り敷居の高い物でもありません。

ちなみにグローですが。
3~N系の旧作並に色んな所が光ります。
野ざらしガレージだと夜の暗さもあって格好いいですマジで。

今作のデカールはかなり気合いが入っているとの事ですし、迷彩パターンも数というよりバリエーションに富んでいるので、今作でもかなり『俺AC』を作る楽しみは大きいと思いますよ。




しかし何故Forzaに対抗心燃やしたんだ・・・w(参考:『4Gamer.net』



というわけで、折角なので早速V仕様の嫁機『グラファイト』さんを作ってみました。

グラ子??斗

デフォルトのエンブレムもミリタリチックで格好いいです。あと、機体パーツの発色が今回かなり好みなんですよね。重厚な雰囲気が出ていて、とても良い感じです。




とりあえず、第一回目ガレージ編はこれにて終了とさせて頂きます。次回は・・・んー、傭兵プレイでも書きましょうか。それではまた\(`・ω・´)





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